Notes移行サービス

急速に拡大する“デジタルトランスフォーメーション”を推進する
DXプラットフォームへの移行をサポート

Notes移行サービスはNotes上の文書データだけではなく、 添付ファイルやリッチテキスト情報なども移行が可能で、
円滑にデータ移行を実現することができます。
Notes移行サービスにより手作業を最小化することで、データ移行の作業時間削減と移行漏れを防ぐことが実現できます。

~脱Notesアセスメントと移行サービスご紹介~

動画時間10分49秒

※社名、内容等については、掲載時点のものです。

日本全国に加速するDXの波に取り残されてしまう。。。

自分たちもNotesを脱してDXに向かいたいけども。。。

Notesに強い!実績、実力、実現力をご評価いただいています

業界トップクラスの
Notes知見に基づく
最適なシステムの提案
移行作業を大幅に
圧縮するツールと
サービスの提供
300社を超える
グループウェア
構築の実績

サービス内容

Notesから他システムへ移行する際の「移行対象DBの選定」、「移行先アプリケーション候補の選定」をご支援するサービスです。

<Notes移行の流れ>

  • 移行計画立案
  • 環境構築
  • 開発
  • 移行
  • 保守
  • 活用支援
①限定しない
移行先アプリケーション

Notes DBの「フィールド名」を自動解析し、 その情報を移行先アプリケーションの「フィールド名」にマッピングする機能を持っており、 「移行元」と「移行先」の「フィールド名」を「プルダウンメニュー」で選択することで、 移行先アプリケーションを限定せずに容易にデータ移行を行うことができます。

②Notesの
リッチテキストを移行可能

一般的なツールでは、Notesからデータ移行する際、リッチテキスト情報は、 プレーンテキスト化されてしまうケースが大半でしたが、 Notes移行サービスでは、リッチテキスト情報をHTMLデータに変換しデータ移行することができるため、 Notes DBの画面(見た目)をほぼそのまま再現できます。

③移行作業時間の削減

Notes移行サービスを利用することで、手作業によるデータ移行の作業時間と比べ、約90%の作業工数の削減を実現できます。(当社調べ)

移行後のイメージ

Notesリッチテキスト情報も移行が可能、画面の再現性が高まります。

移行前(NotesDB)の画面イメージ

移行後(intra-mart)の画面イメージ

主なサービス内容

データマッピング
リッチテキストの移行
添付ファイルの移行
データ更新者名の移行
移行対象データの取り込み
移行作業のロギング

アグレックスはこれまで多くのNotesユーザーの働き方改革を支援してきました。
業界トップクラスのNotes知見に基づく最適なシステムの提案、
手間・コストがかかるを移行作業を大幅に圧縮する自社開発ツールの提供、
300社を超えるNotes導入の実績により、安心・安全なNotes移行をサポートいたします。

1.現状把握
アセスメントを実施し、お客様とディスカッションしながら現状業務の把握、課題の抽出、あるべき姿の定義を行います。 また、既存のデータ資産のたな卸しは、アグレックスオリジナルのツールを利用して迅速に見える化を行います。
2.移行計画策定
現状把握した情報を元に、移行先のプラットフォームの選定を実施します。 特にNotesの場合、その守備範囲が広く、一つのプラットフォームに移行するのは困難なケースがあります。 アグレックスでは多数の移行実績で培ったノウハウを元に、適切なプラットフォームを選定し、移行計画の策定をご支援いたします。

現状把握、移行計画策定については「Notesアセスメントサービス」をご覧ください

3.実行・運用サポート
移行先プラットフォームの構築、新規開発はもちろん、 手間のかかる「既存データの移行」についてはプラットフォーム別に移行ツールをご用意しています。 構築・移行にかかる期間とコストを大幅に圧縮し、お客様に新しい環境を速やかに活用していただくためのご提案をいたします。 またユーザー教育や運用定着化支援まで、カットオーバー後もトータルサポートいたします。
DXプラットフォームへの
移行をサポート
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