デジタル化でスピーディーなコミュニケーションを実現する
ディーラワークフロークラウド

運用コスト低減、CS改善、
コミュニケーションエラーの削減を実現するコミュニケーション基盤

スピードが求められるデジタル時代のコミュニケーションを支えるための基盤として、 メーカーとディーラーのコミュニケーション基盤としてディーラーワークフローを 当社ブランドでかつ定額制のクラウドサービスでご提供します。

現状課題とワークフローコンセプト

ディーラから申請を受け付けている各種業務について、ディーラ向けワークフロー導入に
より、貴社の運用コスト低減と、ディーラーのCS改善を目指します
現状課題(インポーター)
  • 申請の受付の為、UHD体制の維持が必要
  • 申請の種類により承認ルートが異なるため、運用フローが煩雑になっている
  • Excelでの申請のため記入不備が多く、チェックや修正依頼等の対応工数がかかる
  • 受付者・承認者・作業者が分かれているため、進捗状況の確認に手間がかかる
  • 各システムのアカウント情報が一元管理されていない
現状課題(ディーラー)
  • 申請書の提出に手間がかかる
    ・申請書ダウンロード→記入→PDF化→メールで提出
    ・申請書の記載内容の不備に気付けないため、差し戻しが発生する
  • 申請への対応状況がわからない(都度、UHDに問い合わせを掛ける必要がある)

ディーラーワークフローのコンセプト

コスト削減
・申請は各担当者に回付させる為、UHDは不要となります。
業務効率改善
・申請への承認はiPhoneからでも可能になります。
・申請の入力不備(差し戻し)をなくします。
ディーラCS改善
・申請から対応完了までの時間短縮につながります。
・申請への対応状況がいつでも確認できるようになります。
ディーラー インポーター
ユーザー UHD 承認者1 承認者2 承認者3
AS-IS

申請書をダウンロードして 申請内容を記載記載した申請 書をメールでUHDへ送信

申請受付後、申請種類に応じて、担当部門を探して、メールで回付

承認印を押印して、次承認者にメールで回付

承認印を押印して、作業者にメールで回付

設定作業を行い、作業結果をUHDに連絡

申請書の対応状況がわからず、 都度、UHDに連絡して状況を確認

作業依頼者に完了報告 の連絡

TO-BE

電子承認

電子承認

設定作業

  • 1.申請書のダウンロード、記入、メール添付での提出は不要となります。
     システムで入力チェックも行い、差し戻しもなくなります。
     申請書の受付状況、進捗状況も随時確認できるようになります。
  • 2.申請の受付・完了報告も不要な為、UHD体制は不要になります。
  • 3.外出中でも、iPhone等から確認/承認/棄却ができるようになります。
  • 4.RPAを導入し、自動的に設定作業を行うことも可能です。
  • 5.各システムのアカウント状況が一元管理され、監査にもスムーズに対応できます。

アカウント管理